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芸研日誌

芸研日誌

2019年12月13日

げんかい

芸研日誌

こんにちは、3回生の森です。

久々の投稿な気がして前の遡ってみると、8月のオープンキャンパスの宣伝以降更新してませんでした。久々すぎる。さすがに放置しすぎました。レアキャラ扱いしてもらいましょう。

さて、私たち総合芸術学科の学生は先日、合同発表会を無事に終えました。何回か過去の日誌でも説明されていそうですが、これが私たちの合評みたいなもんです。他の専攻の学生は2月の制作展前なイメージですが、私たちは12月が修羅場です。

これは発表前夜の限界レンジャー+先輩(撮影:畑中先生)

どうしてこうも前日まで追い詰められるのでしょうか。

私は前期の合同発表会の前日は、ゼミでお世話になっている某S山先生に包丁持って追いかけられる夢を見ました🔪追い詰められすぎでは?幸い、今回は見ませんでした。よかった。

発表自体はたいしたトラブルもなく終了、、、。

先輩方や同期の発表は興味もあってちゃんと聞きたいんですが、どうしても私はスライドとか発表方法のほうに目がいってしまって内容が理解しきれないまま終わってしまうことがあります。こういうスライドと発表の組み合わせ方があったか!とか、スライド一枚にこんなまとめ方があったか!とかとか。ものすごくアバウトですが。自分にもっと余裕を持たせたいですね。

そんなこんなで総芸の一大イベントも終わり、来週は少し早めの芸研大掃除です。終わったらタイ料理の忘年会なので楽しみです。詳しくはげいけんちゃんがツイートしてくれるのではないでしょうか。飯テロ画像お楽しみに。

おつかれさまです。